Posted in デンタルサークル on 7月 16th, 2009 Comments Off
昨日、今月の 患者さまのためのデンタルサークルが開催されました。
今月の講習内容は、高谷歯科医師による「抗菌薬の予防投与」でした。
初めて病院(この場合では歯科医院)を
訪れた際、問診表をお書きになると思いますが
その際に、今は元気だから・・と、過去の病歴を
書かずに、病院のスタッフに正しく情報が
伝わっていかなかったら・・・・・・・・・・・・等、
非常に身近な、そして 誰もが見落としがちな
とても大切なお話でした。
今回のデンタルサークルで高谷歯科医師がお話した内容は、
後日 改めてお話したいと思います。
デンタルサークルに参加していただける患者さまは、0歳~。
写真上(中央)は、1歳の男の子です。^^
毎月 開催いたしますので、みなさまもお気軽にお出かけくださいね。
ご自分が不安に思っていること、心配していることなど
この機会に歯科医師に質問して、元気になって お帰りいただけたらと思います。
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Posted in 顎を強くするレシピ on 7月 10th, 2009 Comments Off
皆さんは、秋刀魚料理というと、
どのようものを召し上がっていらしゃいますか?
我が家では、専ら 普通に網で焼いて、大根おろしをかけて・・・
というものです。
子どもたちの「魚の食べ方の練習材料」として
食卓に出しています。
・・・が、こんな食べ方もあります。 (↑写真 上)
秋刀魚も、アジやイワシと同じように・・とまではいきませんが
切り目を入れてしまえば、包丁を使わなくても手で開くことができます。
これとゴボウを唐揚げして、サッパリと サラダにしてしまいましょう。
小さなお子さんには、そのまま唐揚げでも良いかもしれませんね♪
噛み応えも、味も、人気も、抜群です!^^
材料 4人分
秋刀魚・・・・・4尾
ゴボウ・・・・・・2本
レタス(一口大)・キュウリ(千切り)・大根(千切り)・葉ねぎ
トマト(一口大)・もやし(サッと湯通しして水気を切る)。。。。など
柚子ポン・・・・・適宜
※ 普通のポン酢や中華ドレッシング・和風ドレッシング
青じそドレッシング等でも可)塩・・・・・少々
胡椒・・・・・少々
揚げ油・・・・・適宜
まず、頭を落とします。その後、②の部分に切り目を入れて、内臓を取り出します。
骨と魚肉の境目に両手の親指を入れて、少しずつ開いていきます。
開いた際、外側(両側)にある大きな骨の部分は、包丁を斜めに当てるようにして
取り除きます。
4.幅3cmほどに切って、
キッチンペーパーなどで水気を取り、
塩コショウをし、片栗粉をまぶして、
中温の油で揚げて油を切っておきます。
5.ゴボウは、洗って、
包丁の背で泥の部分をこそぎ取り、
3cmの長さに切り、片栗粉をまぶして、
揚げて、油を切っておきます。
6.レタスは1枚1枚丁寧に
洗うなどして、
水気を切って拭き取り、
それぞれ食べやすい大きさや
形に切っておきます。
7.大き目のボウルに 4・5・6を入れて、手でザックリ混ぜ合わせ、
柚子ポンを加え、サッと混ぜ合わせて出来上がりです。
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Posted in 顎を強くするレシピ on 7月 8th, 2009 Comments Off
以前、手作り煎餅をご紹介しましたが
もっと簡単に、食事の片付けをする時にでも
ついでに作ることはできないかな?と思い
作ってみました。
食事の時に、ご飯があまったら・・・
冷凍しているご飯が
多くなってきてしまったら解凍して・・・
そんなふうに、気軽に作ってみてください。
材料
ご飯・・・・100g
胡麻・・・黒でも白でもお好みで小さじ1
片栗粉・・・大さじ1
塩・・・少々
かつお節・・・指で1つまみ
水・・・小さじ1半
醤油(仕上げ)・・・小さじ1~2くらい
ボウルに醤油以外の材料を入れて、よく混ぜ合わせ
まとめるように少しだけパン生地を作るように捏ねて
(※ ご飯をつぶす必要はありません)
1つにまとめ、皿の上に乗せて、手の平で押しつぶして
3~5mmくらいの厚さにする。
これを、ラップをかけないで、
レンジで4分ほど温める。(水分をとばす)
フライパンなどに乗せ
(網、又は、テフロン加工のフライパンがお勧め)
弱火~中火で、
こんがり焼き目がついて、カチカチになるまで
裏返しながら焼く。
刷毛などで、表面に、薄く醤油をつけて
3分ほど乾かして、出来上がりです。
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