Archive for 6月, 2009

 

今回は、棒が付いているフランクフルトを
使ったパンを作ってみました。
トウモロコシを食べる時と同様に
顎を使って食べます。
フランクフルトとパンを一緒にかじることになり
皆さんがご想像しているよりも 
顎への負担は大きいと思われます。
 
材料  10本分
【A】 
強力粉・・・・・300g
バター(マーガリン)・・・・20g
砂糖・・・・・大さじ1
塩・・・・・小さじ1
白胡麻・・・・・小さじ1 (あっても なくても良いです。お好みで!)
卵(中)・・・・1個
牛乳・・・・・150cc
ドライイースト・・・・小さじ1
【B】 
フランクフルト(棒付き)・・・・・10本
ドリール用卵(溶き卵)・・・・2分の1個分
 
作り方
 
1 大き目のボールに 卵と牛乳以外の 材料【A】 を入れ、
  指先で混ぜ合わせる。
   
2 1全体に、牛乳を入れ、卵も加え、指先で混ぜ合わせ
  ベタベタ感がなくなるまで、よく混ぜる。
  1つにまとまってきたら、まな板に生地を移し、体重をかけるようにして
  6~7分頑張ってこねる。
 

3 生地がなめらかになったら
  1つにまとめて、丸め、ボウルに入れて、ラップをする。
 
4 3を温かい場所に60分置くか、
  オーブンレンジなどの「発酵」キーなどを使い40分ほど置くなどして
  1次発酵させる。
 
5 4の生地が2倍ほどに膨らんだら、1次発酵は完了です。
 

6 生地を まな板に移し、長方形にして包丁で10等分し、
  綺麗な面が上になるように丸め、乾いた布巾をかけて
  10分ほど休ませる。
 

7 それぞれを楕円形にして、乾いた布巾をかけて
  更に 10分休ませる。
 

 
8 こちらの形にしたい時には
  7の生地を麺棒で伸ばして
  フランクフルトを包む。
 
 
 

  こちらの形にしたい時には、
7の生地を細長くして
フランクフルトの上の方から
巻きつけていき、棒の部分で止める。
その際、少しくらい生地と生地の間が
空いても大丈夫です。
 
9 生地に霧吹きをかけて、温かい場所に60分置くか、
  オーブンレンジなどの「発酵」キーなどを使い40分ほど置くなどして
  2次発酵させる。
 
10 生地の表面に、刷毛を使って(なければ、スプーンの背などで)
  ドリール(溶き卵)を塗る。
 
11 180度に予熱したオーブンで13分ほど焼いて出来上がりです。
 

Read Full Post »

inアメリカ ~写真集~

ブルースの発祥地で、エルビス・プレスリーが育ったことで とても有名な
テネシー州南西端の町 メンフィス。。。。
 
日本との時差は15時間 (サマータイム期は、14時間) ☆
 

左から2番目が、以前にもお話した・・・
小泉元首相に エルビスプレスリーの館 諸々紹介した 慶應大出身の
メンフィスで頑張っている男性です。その右横が私♪^^ 
そして、私の夫 KLT川口歯科医院 本院の院長です。
 左隅が、日本料理屋↓を成功させている社長さん!
 
 
 

 
 
公園には、
当たり前のようにリスがいたりします。。。
 かわいいでしょ?癒されますね♪
 
 

 
 
変わって、こちらは お仕事の写真!!
「Japan   Tetsuro & Kazuko  Kawaguchi ☆」 って、書いてあるでしょ♪?^^

 

 
また これからも がんばりましょう!!!
 
 

Read Full Post »

にんじん、大根、セロリ、大葉、トマト、キュウリ、パプリカ、ピーマンなど
細切りにして、5分ほど 氷水に浸け、水を切って、
お好みのドレッシングをかける・・・
 
それだけのものですが、細切りにしたことで、野菜が苦手な方でも食べやすくなり、
ある程度 まとめて口の中に入れて噛むため、歯ごたえも十分☆^^
 
大き目のスティック野菜も良いですが、こちらは より手が伸びるメニューではないかと
思われます。
 
上の写真は、私 管理人の1歳の息子用に用意した量です。
(注: にんじんが大好きなため、にんじんが多いです。^^;)
 
 

Read Full Post »

Next »